BUSINESS / 04
Animal Welfare & Coexistence守ることを、 続けられる事業にする。
動物たちの暮らしを、事業として続けていく。
動物たちの暮らしを、事業として続けていく。
保護動物が安心して暮らせる環境を整え、人・動物・自然が同じ場所で無理なく共生できるあり方を育てます。宿泊や地域の事業を通じ、日々の暮らしを支える持続可能な動物福祉に取り組んでいます。
取り組むこと
- 保護動物が安心して暮らせる環境づくり
- 人・動物・自然の共生
- 事業を通じた持続可能な動物福祉
OUR APPROACH
長く安心して暮らせる 環境を考える。
一時的な救助だけでなく、動物たちが毎日を落ち着いて過ごせる場所をどう続けるか。人・動物・自然が同じ場を分け合う、日常から考えています。
WASHINMURA
泊まることが、 守ることになる。
和心村では、保護猫を中心に、犬、山羊、烏骨鶏が里山の時間の中で暮らしています。お客様が宿泊を楽しみ、その土地で時間を過ごすことが、動物たちの日常と環境を続ける力になります。
COEXISTENCE
動物の暮らしを中心に、 人の関わり方を整える。
動物を見せるための場所ではなく、それぞれが落ち着いて暮らせる環境を保つこと。そのうえで人が訪れ、地域との関係も育っていく、持続可能な共生を目指します。
OUR PRACTICE
和心村は、動物福祉だけの場所ではない。
宿泊、地域、人の往来、情報発信が重なり、動物たちの暮らしを続ける自社実践の場です。
和心村での取り組みを見る ↗